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韓国映画「最後の慰安婦」クランクイン!元慰安婦の実話を基に凄惨な出来事を描く―中国メディ
2013年6月6日、制作準備に10年かかった韓国映画、「最後の慰安婦」が韓国・江原道でクランクインした。人民日報(電子版)が伝えた。

同映画は、日本の軍国主義時代に慰安婦を強制された女性の経験を基に描かれている。映画の関係者によると、監督は中国の吉林省に撮影で訪れた際、現地の年配女性から慰安婦について話を聞いた。その話に深い印象を抱いた監督は、年配女性から聞いた話を基に今回の映画の脚本を完成させたという。映画では、慰安婦になるよう強制された中韓の女性と、自ら中国に赴き慰安婦となった日本人女性らの身に起きた凄惨な出来事が語られている。撮影は今年10月に終了予定。


Record China 6月7日(金)13時43分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130607-00000015-rcdc-cn


ザ・コーブと同じくらい見てみたいけど金払ってまで見たくない映画だ


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活動家、空港で腹切る=額賀氏来訪に抗議―韓国
 【ソウル時事】ソウルの金浦空港で4日午前、安倍晋三首相の特使である自民党の額賀福志郎元財務相の韓国来訪に反対する右翼活動家の男が自分の腹を刃物で切る騒動が起きた。男は出血したが、すぐに周りの人に押さえられ命に別条はないもよう。この後、男は警察車両に乗せられた。
 男は昨年7月、従軍慰安婦問題に関する抗議のため、ソウルの日本大使館にトラックで突っ込み、有罪判決を受けて執行猶予中。
 右翼活動家ら5~6人は、額賀氏の到着直前に空港ロビーで、「安倍首相の特使を追い出せ」「極右政治家は韓国に謝罪せよ」などと大声を張り上げた。さらに、日の丸と猿の絵が描かれた布に唐辛子と塩をかけ、踏みつけるパフォーマンスを行った。
 辺りは騒然とした雰囲気に包まれ、活動家は到着した額賀氏にも怒号を浴びせたが、額賀氏らは無言で空港を後にした。 

時事通信 1月4日(金)12時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130104-00000060-jij-kr


韓国では自虐デモはよくある気がするけど
何で唐辛子と塩をかける・・・

中国産漢方薬「人肉丸」からヒトの遺伝子、市場で流通=韓国
 韓国の複数のメディアは20日、成人の遺体を材料に用いたとされる「人肉丸」と呼ばれる中国産の漢方薬から、実際に人間の遺伝子が検出されたと伝えた。韓国では「人肉カプセル」に続くものが中国から密輸されているとして、衝撃が広がっている。

 韓国食品医薬品安全庁は19日、統合民主党議員から依頼を受け、ソウル市内の市場で流通する「人肉丸」を分析した結果、人間の臓器や皮膚組織などが混ざっていたことを明らかにした。

 「人肉丸」は、粉状の薬剤をこねて丸くしたもの。牛、豚、羊、馬などの遺伝子は含まれておらず、鎮痛剤やステロイドといった薬の成分、サルモネラ菌などの有害微生物も検出されなかった。

 同庁の関係者は、「人肉カプセルにはスーパーバクテリアなど人体に致命的な影響を与える成分が含まれているため、免疫力が低下している人には感染する恐れがある」、「『人肉丸』も同様の副作用が起きる可能性はある」と注意を呼びかけた。

 国際郵便などを通じて密輸されている可能性が高いため、韓国の警察、検察、関税庁などの関係機関と合同で流通経路の把握に乗り出す。

 韓国では2011年8月、慢性腎不全や重度の糖尿病、がんに効くなどとして、死亡した乳児や胎児を使用した中国産の「人肉カプセル」が市場で流通していることが判明。中韓両国が調査に着手し、取り締まりを行った。


サーチナ 11月21日(水)12時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121121-00000018-scn-kr


前にも「人肉丸」の記事を載せたと思いますが
まだまだ流通し続けてるんですねぇ・・・

豪州でまた韓国人に集団暴行、アジア人をターゲットか=韓国
 複数の韓国メディアによると、豪州在住の韓国人男性が10月中旬、見知らぬ複数の男から集団暴行を受け、肋骨(ろっこつ)などを折る重傷を負っていたことが分かった。豪州では、9月にも韓国人留学生に対する集団暴行事件が発生しており、韓国では衝撃が広がっている。

 10月13日午前4時半ごろ、シドニー郊外の住宅街で帰宅途中の韓国人男性が、4-5人の青年から集団暴行を受けた。男性は、「週末だったので夜遅くまで親しい同僚と食事し、自宅に向かっているところだった」とし、「自宅近くで見知らぬ青年たちが突然駆け寄ってきて、ゴルフクラブで頭を殴ったり、足で蹴るなど無差別的に暴行を加えてきた」と説明した。

 男性は頭蓋骨にひびが入ったほか、肋骨を2本折る重傷を負った。事件が発生した場所は閑静な住宅街で、夜になると人通りがないという。男性は突然襲われたため、犯人の特徴はあまり覚えていないとしながらも、東洋系ではないように見えたと話した。

 豪州では9月にも暴行事件が発生している。メルボルンに留学中の韓国人男性は11月初め、学校の学生寮近くにある公園で、10人あまりの青年から人種差別的な集団暴行を受け、重傷を負う被害に遭ったことを明かしている。

 韓国のメディアは、豪州の主要都市でアジア人を狙った犯罪が相次いでいると伝えた。


サーチナ 11月20日(火)14時4分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121120-00000027-scn-kr
(朝鮮日報日本語版) 学校給食用の牛肉、25%が履歴不明
 ソウル市内の小中高校に給食用として納品された牛肉のうち、約4分の1が食肉処理時のDNAと一致せず、履歴が明らかでないことが分かった。流通の過程で原産地や品質等級などが偽装された可能性があるというわけだ。

 ソウル市教育庁(教育委員会に相当)とソウル市保健環境研究院は今年1月から8月にかけ、学校給食用に納品された牛肉のDNAサンプル109件を採取し、食肉処理時に採取された牛肉のDNAサンプルと照らし合わせるDNA同一性検査を行った結果、25.6%に当たる28件で不一致の判定が出た、と6日発表した。これは、同期間にソウル市内で一般消費者向けに販売された牛肉の不一致率3.0%(564件中17件)に比べ、8倍以上高い。不一致の判定が出た28件を種類別に見ると、韓牛(韓国伝統の肉牛)が15件、肉牛(雄の乳牛)が13件だった。

 納品した牛肉が食肉処理時の肉のDNAと一致せず、摘発された業者は、調査対象27社のうち半分以上の14社に上った。ソウル市傘下の「江西親環境流通センター」を通じて各学校に納品している業者が8社、各学校と独自に契約を結んでいる業者が6社。

 保健環境研究院がこうした検査を実施できたのは、政府が牛肉の履歴追跡を可能にする「牛肉履歴制度」を2009年から施行しているためだ。同制度に基づき、韓国国内の飼育牛は個体識別番号を与えられ、この番号を記した耳タグを付けたまま飼育される。食肉処理する際には個体識別番号ごとにDNAサンプルを採取し、保管することになっている。

 同研究院は今回の調査で、食肉処理時に採取された牛肉のDNAサンプルと学校に納品された牛肉のDNAサンプルを遺伝子分析器でチェックし、一致しているかどうかを確かめた。この検査は対象の牛肉が食肉処理された個体の肉と一致するかどうかだけを調べるもので、不一致と判定された肉の品質などは把握できなかった。

 給食用の牛肉が一般販売用の牛肉に比べ不一致率が高かったのは、学校が牛肉の特定部位だけを大量に注文するせいでもある。例えばプルコギ(韓国風すき焼き)用の牛肩肉100キロを注文する場合、複数の個体の牛肉が混ざり、個体識別番号が正しく表示されない可能性があるということだ。

 だが、ソウル市食品安全課の関係者は「給食用の安い納品価格に合わせるため、質の悪い牛肉や輸入牛肉を納品した可能性もある」と指摘している。ソウル市教育庁は摘発された納品業者14社について、学校給食用の牛肉納品契約の解除を通知するとともに、警察に告発した。


朝鮮日報日本語版 11月7日(水)10時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121107-00000859-chosun-kr